セミナー&トピックス

EAP関連トピックスのご紹介

コンサルタントコラム

企業と社員のワーク&ライフ

これまでは、職場における社員の仕事とプライベートな生活とは切り離して考えられてきました。しかし、昨今では社員のプライベートな生活(ライフ)の充実が、職場での生産性や成果の向上にプラスの影響を与えていることが指摘されています。本コラムでは、社員のワーク(仕事)とライフ(プライベート)を企業がどのようにサポートすることができるのか、そのヒントについて解説します。

「大介護時代の従業員支援策」
第5章:海外の介護支援の実情と事例 ~米国のEAPより~

コンサルタントコラム 「企業と社員のワーク&ライフ」ページに、「大介護時代の従業員支援策 第5章:海外の介護支援の実情と事例 ~米国のEAPより~」を情報公開しました。

2015年11月10日 ピースマインド・イープ(株)取締役副社長/国際EAP研究センター長、医学博士・国際EAPコンサルタント 市川 佳居

企業と社員のワーク&ライフ

ストレスチェック義務化時代の「健康経営」推進ガイド

本年6月に労働安全衛生法の改正案が可決したことにより、2015年12月までに「企業のストレスチェックの義務化」が施行されることになりました。ここでは、複雑で難しい改正労働安全衛生法の内容をわかりやすく説明し、ストレスチェック義務化に向けて、企業の人事担当者が押えておくべきポイントについて解説します。

第6回:ストレスチェック義務化対応策のまとめ ~制度施行元年を迎えて

最終回となる今回は、報告書の内容を踏まえて人事担当者として対応が必要と考えられる点を3 点説明します。

2015年3月5日 ピースマインド・イープ株式会社   ソリューション・デザイン本部 コンサルタント 宮中 大介

ストレスチェック義務化時代の「健康経営」推進ガイド

日本企業のための海外赴任人事成功のコツ

昨今、多くの日本企業が海外展開を加速させており、日本人従業員の海外赴任の機会も増加しています。その一方で、現地で様々な問題が 発生し、海外赴任に失敗し帰国を余儀なくされる日本人従業員も少なからず存在しているのが実情です。 現在、海外赴任者が直面する問題にはどのようなことが多く見られ、どのような施策を打つことでその課題を乗り越えることができるのか?国際人事の専門家や経験者の視点から、グローバル化する企業の海外赴任成功の秘訣をひも解きます。

第4回:「グローバル人材」の質を高め量を増やす方法

進化するグローバル世界と日本企業の課題、グローバル人材に必要なコンピテンシー、日本人は実際にグローバル世界でどう仕事をし、海外赴任の経験と知識をどう企業に蓄積させていくのかについて解説します。

2014年4月7日 ピースマインド・イープ株式会社 取締役 伊庭野基明

日本企業のための海外赴任人事成功のコツ

ビジネス×心理学

日々のビジネスシーンや円滑な対人コミュニケーションに役立つ、心理学的コンテンツを取り入れた注目のテーマをコラム形式でご紹介します。

SNSによるトラブル防止対策(“ソーハラ”危険度チェックリスト)

昨今、企業においてはSNSなどの新ツールを利用してのコミュニケーション方法が登場してきましたが、新ツールを使ったコミュニケーションにストレスを感じるたり、ツールを上手く使いこなせず困惑する人からの相談が増えています。本チェックリストでは、職場における、特に、SNSでのコミュニケーションの注意ポイントを挙げています。

2014年1月21日 国際EAP研究センター 副センター長 渋谷英雄 / ピースマインド・イープ㈱ 中村洸太

ビジネス×心理学

職場のクライシス・ケアの現場から

職場における事件や事故などの惨事(クライシス)後、そのショックや悲しみの影響を受けた「従業員」にサポートを行い、「職場」の生産性を取り戻す「クライシス・マネジメント」。専門家による実際の現場の状況、対策のポイントやヒントなどをコラムやWEB動画にてご紹介します。

危機を乗り越えるための人材育成とは?

私たちは誰しもクライシスに遭遇する運命にあるのではないでしょうか。だとすれば、危機を乗り越えられる人を育てることは国家の急務であり、企業の責任でもあります。今回は、“クライシスをマネージできる人”の育成について論じます。

2013年4月9日 ピースマインド・イープ(株) エグゼクティブ・コンサルタント 舞田竜宣

職場のクライシス・ケアの現場から

レジリエンス人材の時代

挫折・困難な状況から回復する力、レジリエンス。本来すべての人に備わっているこの力は、厳しい“今”を生き抜く現代の組織人にこそ必要な力です。しなやかに生きるための強さ、一人ひとりの回復力を向上させ、レジリエンス人材を育てるためのヒントをピースマインド・イープのコンサルタントがお伝えします。

レジリエンスの力を組織DNAに植え込む

実際にレジリエンスのある組織とはどのような対応を行う企業なのか。 2 社の危機対応の例からレジリエンスの発揮力を探る。

2012年12月6日 国際EAP研究センター 副センター長 渋谷英雄 (臨床心理士)

レジリエンス人材の時代

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